国内大手自動車メーカー
【1527】_TE_ 経営戦略に基づくSDVの事業戦略立案・事業管理を推進するポジション【予実分析から、事業への課題提起までをお任せします】
- 想定年収
- 590万円 〜 1,090万円
- 勤務地
- 関東
- 仕事内容
- 当社のSDV領域において、事業戦略に基づく事業性検討や収支管理を通じ、デジタルサービスの価値創出を推進いただきます。 ※「SDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)」とは・・・クルマを制御するソフトウェアをアップデートし続けることで、販売後も機能を増やしたり性能を高めたりすることができる次世代のクルマのこと。例としてOTAアップデート(Over The Air:スマホやクルマなどのデバイスのソフトウェアをデータ通信で更新・変更すること)により、乗車者の状況に応じた最適な状態を構築できる世界を目指しています。 ? 組織のミッション・ビジョン: ? 当社は、ソフトウェア技術を活用してクルマを「移動手段」から「新たな体験を提供するプラットフォーム」へと進化させ、日本の未来と競争力向上に貢献しています。 ? SDV統合戦略部は、SDV事業開発統括部において、SDV事業全体の戦略の責任を負う重要なポジションであり、中でもSDV事業戦略課は、新規事業の立ち上げや戦略をリードし、マクロ視点の事業管理の観点から事業を成長させるミッションを負っています。 ? グローバル市場での課題に挑みながら、当社の価値を世界へと広げる大きな役割を担ってみませんか? ? 期待する役割・責任 SDV事業戦略課にて、同社のSDV事業全体の事業戦略・目標の策定、収支計画を担っていただくポジションです。 【業務内容】 ●経営戦略に基づく事業構造の明確化 ●事業目標、収支計画の策定/予算管理・ガバナンス ●各デジタルサービスの事業性検討 ●社内外関連部署連携による事業管理・推進 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります 【配属先事業の、プロダクト/サービス例】 当社の次世代EVシリーズを始めとする最先端プロダクトに搭載するデジタルサービス ■部門事業紹介 ・ソフトウェアエンジニアがリードする当社「第二の創業期」とは? ──次世代のソフトウェア デファインドモビリティを創る技術と開発- TECH PLAY Magazine 【魅力】 ・弊社の中でも最注力領域のSDV事業をお任せします。投資も大きく社内でも期待されている事業です。 ・経営層とも距離が近く、裁量を持って事業推進頂けます。 ・「自由闊達な風土」「フラットな組織」です。入社直後から大きな仕事をお任せ可能です。 ・自動車業界の従来の枠組みを超えたビジネス構築にチャレンジできます ・ハードウェアとソフトウェア両方にまたがったビジネス創出に携わることができます ・幅広い専門性を持った関係部署との連携を仕掛けることで新たな価値創造をすすめることができます
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