外資系大手M&Aアドバイザリーファーム
バリュエーション&モデリング
- 想定年収
- 600万円 〜 4,000万円
- 勤務地
- 関東
- 仕事内容
- ●価値評価、モデリング、及びエコノミクスサービス 企業価値や事業価値評価をはじめ、合併比率算定や知的財産権の評価、さらには事業用資産の減損テストなど様々な価値算定を行います。 ・ビジネスバリュエーション(企業価値評価) ・無形資産(知的財産等)の価値評価 ・金融商品や債権の価値評価 ・有形資産の価値評価 ・モデリング業務(構築・検証) ・評価アドバイザリー ・エコノミクス(経済分析) ■ビジネスバリュエーション(企業価値評価) M&A対象企業(上場、未上場)の企業価値、事業価値、株式価値をはじめ、さまざまな業種・局面にての価値評価を実施します。 取引価格の妥当性に言及するフェアネス・オピニオンも提供します。 ■無形資産(知的財産等)の価値評価 顧客リスト、ブランド、特許権などの無形資産/知的財産の価値評価。日本会計基準、米国会計基準、及び国際会計基準に基づく価値配分(パーチェスプライスアロケーション)や減損に関する価値評価を実施します。 ■金融商品や債権の価値評価 デリバティブ、種類株式(優先株式、新株予約権、転換社債など)、債権・集合債権等の価値評価を実施します。 ■有形資産の価値評価 機械設備・棚卸資産について、再調達価格や物理的・機能的・経済的な劣化要因を検討した価値評価を実施します。 ■モデリング業務(構築・検証) M&Aやその他の重要な意思決定を支援するエクセル・モデルの構築ないしは検証を実施します。特に資源やインフラの対外投資案件におけるモデリング・ニーズが旺盛です。 ■評価アドバイザリー M&Aやその他の重要な意思決定の際の評価方法、理論、前提条件、評価結果の意味づけなどについてアドバイス/サポートを実施します。 ■エコノミクス(経済分析) 官庁、地方自治体、民間企業等が抱えている社会的及びビジネス上の課題に対して、経済学・ファイナンス・統計学等を用いてソリューション提案及びサポートを実施します。特に現在の社会的課題の1つである気候変動や、企業のサステナビリティとして注目されているESGを重点的テーマに掲げ、これらの社会的解決・貢献の一助となるよう日々邁進しています。
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