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国内大手ITコンサルティングファーム

ITコンサルタント(証券)

想定年収
400万円 〜 1,200万円
勤務地
関東
仕事内容
◆業界動向 【証券業界に与える価値・今後の展望】 証券業界は国内外の景気動向に大きく左右される業界であり、同業他社に加え新規や異業種からの参入、また統合や再編により競争は激化しており、今後も厳しい競争環境が続くと予想されています。その競争に勝つためには他社に勝る景気動向の先見性とミッションクリティカルなシステムが必要です。また、とりわけネット証券業界では手数料無料化により競争が激化。更なる差別化が求められています。当社は、「お客様のベストパートナー」として、収益性の向上・コスト削減・経営基盤の強化をご支援し、この厳しい状況をお客様とともに乗り越え、日本の証券業界へ貢献して参ります。 ◆職務内容 IT戦略立案やシステム化計画の推進、プロジェクトの立ち上げ、システム開発・デリバリ、維持運営サポートまでを一貫して実施。 ・現状の課題抽出から、業務課題の要件を定義 ・プロジェクトの推進、実施後の維持運営活動 ・収益性の向上、コスト削減案件の立ち上げとその推進 ・システム基盤、アーキテクチャの刷新案件の立ち上げとその推進 ・システム開発・デリバリ 【業務の詳細】 ・IT戦略立案や、システム化計画の推進、システム全体のソリューションデザインに至るまでの工程を実施 ・プロジェクト立ち上げ時の付議資料作成、経営層へのプレゼンテーション、開発・デリバリを含むプロジェクトの推進、リリース後の維持運営活動や継続案件提案活動まで一気通貫で実施 ・収益性の向上、コスト削減案件など多岐にわたる経営テーマに対し上記のプロジェクト推進、開発・デリバリを実施 【役割と期待】 証券×ITの当社知見や個人のナレッジを活かし、顧客の課題を解決し、プロジェクトを成功に導くことがミッションです。 ・業務領域の専門性をもとに、複数の顧客に対する横ぐしでのサービス提供 ・業務×ITの知見をもとに、アカウント責任者、プロジェクトリーダーとしてプロジェクトを推進 ・業務×ITの知見をもとに、ソリューションのデザイン~設計~構築を推進 なお、システムに関しては、社内に要素技術に強い専門家が多数いるため、その社内ナレッジを駆使し、顧客と・社内をマネジメントいただくことを想定しています。 【案件事例】 ・顧客先IT組織の品質向上施策企画・立案・運営 ・3000台を超える大型システム基盤の更改企画・立案・推進 ・エンドユーザ向けサービス拡充による収益向上、コスト削減案件企画・立案・推進 ・クラウドを利活用したビッグデータ基盤の構築から利用促進 ・グローバル規制対応用レポーティングシステムのビジネス/テクニカルのアナリスト業務
公開日:

国内大手ITコンサルティングファーム

ITコンサルタント(保険)

想定年収
400万円 〜 1,200万円
勤務地
関東
仕事内容
◆業界動向 【保険業界に与える価値・今後の展望】 保険業界では今まさに変革を求められています。具体的には、非対面による営業スタイルへの変革、契約者様とのデジタルタッチポイントの活性化による新たなチャネル創出、時代に即応した新商品開発のスピードアップなどです。一方保険会社の内部では、巨大なホストシステムに対応するエンジニアの負担増加、健康診断書や請求書など紙文化による事務作業、年々増えていく顧客管理のセキュリティ対策など、さまざまな側面から課題が多い状況です。 保険業界の新たな可能性を模索するためには、まずこれらの課題解決は必要不可欠です。これまでの既成概念から脱却し、ビジネス×ITの視点で得た柔軟な発想と実行力により、当社はこれまでのコンサルティングやシステム導入の実績を踏まえ、業界変革に向けた活動を積極的に行っていきます。 ◆職務内容 保険会社の未来のシステム開発標準を形作るコンサルティング業務となります。また、新たな顧客の開拓のための提案業務もお任せします。 ・プロジェクトの推進、実施後の維持活動 ・既存業務フローの把握、問題点の洗い出し ・業務改善提案、プロジェクトの立ち上げ 【業務の詳細】 ・実担当者からのヒアリング。問題点の洗い出し ・あるべき業務フローのイメージを明確にし、改善点をピックアップ ・システム化に固執せず、柔軟に改善案を提示 ・運用面を含めた実施計画を作成し、スムーズな移行の実現 【役割と期待】 保険×ITの当社知見や・個人のナレッジを活かし、顧客の課題を解決し、プロジェクトを成功に導くことがミッションです。 ・業務領域の専門性をもとに、複数の顧客に対する横ぐしでのサービス提供 ・業務×ITの知見をもとに、アカウント責任者、プロジェクトリーダーとしてプロジェクトを推進 ・業務×ITの知見をもとに、ソリューションのデザイン~設計~構築を推進 なお、システムに関しては、社内に要素技術に強い専門家が多数いるため、その社内ナレッジを駆使し、顧客と社内をマネジメントいただくことを想定しています。
公開日:

国内大手ITコンサルティングファーム

「次世代バンキングシステムプロジェクト」メンバー~リーダー候補

想定年収
400万円 〜 1,200万円
勤務地
関東
仕事内容
◆業界動向 【金融業界に与える価値・今後の展望】 マイナス金利政策の長期化に伴う利ざや縮小や少子高齢化・人口減等の外部環境によって、銀行の収益力は年々低下しています。 同時に銀行には、総合的なサービス提案力や、経営プランに即したIT投資戦略が求められています。フューチャーは、そのような苦境に立たされた銀行を「より強く」するために、ビジネスプロセスの全体最適化、ITを活用したスキルアップやサービス向上、IT投資の最適化を金融機関とともに取り組んでいます。 当社は2000年から渉外融資業務を中心に、全国30行に対してITコンサルティングの実績があります。この活動を通じて得たノウハウをもとに金融機関向けソリューションとして「FutureBANK」を構築し、複数銀行にてオンプレミス型・クラウドサービス型など各銀行の課題に応じたサービス提供をしています。 カバーする領域は、渉外活動、顧客管理、稟議、ワークフロー、格付・自己査定、預り資産販売、ソリューション(ビジネスマッチング、M&A、事業承継など)と多岐に渡ります。また、次世代基幹系システムの方針策定から構築に至るまで一貫してサポートし、ITコストの全体最適化を行うことで、これまでシステムの維持運用に割いていたIT投資を未来に向けた戦略的なIT投資に移行するためのコスト構造の改革を実現します。 ◆職務内容 ・役割に応じて以下対応をお任せします。 地域金融機関の銀行勘定系新規システム(預金、内国為替、融資、顧客)における、計画・管理の推進を行いプロジェクトをリードして頂きます。 また、現行システムにとらわれずに新たな業務を定義しながら銀行をリードする立場で要件定義~基本設計を推進していただきます。 【業務の詳細】 ・次世代基幹系システムコンサルティング・システム構築 次世代の銀行システムの構想検討や選定などのコンサルティング、及び構想を具現化するシステム 構築プロジェクトをご担当いただきます。 ・メンバークラス: お客様と共に、新たな業務のフローや仕様を定義し、要件定義~基本設計まで必要な要件に落としていただきます。経験やスキルレベルに応じてチームリーダーお任せする場合もあります。 ・マネージャークラス: 管理計画(進捗・課題等)や移行計画・テスト計画の策定の推進役を担っていただきます。また推進中の状況の管理を行い、リスクに応じてコントロールをお任せします。 【本ポジションの魅力】 ・地方銀行および地方創生への改革に貢献することができる ・大規模プロジェクトを通じた達成感や成長を感じられる ・新たなITスキルのチャレンジと習得ができる
公開日:

国内大手ITコンサルティングファーム

経営コンサルタント(金融業領域)

想定年収
400万円 〜 1,200万円
勤務地
関東
仕事内容
■採用部門、またはアサイン予定プロジェクトの概要 ※組織/PJのミッション 2017年10月に立ち上げた、Futureグループの戦略・経営コンサルティング事業に参画頂きます。 Futureグループの技術基盤、顧客基盤、人財基盤、経営基盤を活用し、顧客の変革・成長を実現するコンサルティングサービスを提供します。 また、顧客との共同事業やFutureグループの研究開発成果の事業化も推進します。 新しい組織、新しいビジネスの創造に主体としてコミットすることができる環境です。 ■職務内容の概要 ・証券、銀行、保険業界を対象としたコンサルティングビジネス推進による、Futureグループの成長拡大 ・金融業のビジネス変革に関するコンサルティングプロジェクトの営業/プロジェクトマネジメント/業務遂行 ・金融顧客との共同事業立ち上げ、推進 ・金融領域のコンサルティングチーム構築(採用、育成、成長) ■職務内容の詳細 新規に立上げを行った戦略コンサルティンググループにおいて、金融業を中心としたコンサルティング事業を推進して頂きます。 Futureグループの技術基盤、顧客基盤、人財基盤、経営基盤を活用し、他社では実現できないコンサルティングサービスを生み出し、顧客に価値提供をしていきます。先行き不透明となっている日本の金融業に対し、実効性・即効性のある戦略・技術を提供することで、金融立国を実現します。弊社は銀行向けクラウドサービスFuture BANKをはじめとしたサービスを通して各金融機関様との信頼を構築しています。これまでの関係を大切にしながら、顧客の課題を整理し、新たな金融サービスの開発、変革・成長を実現していきます。 立ち上げたばかりの少人数組織のため、風通しよく、自らの意思を反映した事業推進が可能です。アントレプレナーシップと想いを持って働く仲間が揃っています。
公開日:

外資系大手監査法人

保険会社向けアドバイザリー(保険会社出身者/コンサル出身者)【FS INS IAG】

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【チーム紹介】 当社あらた有限責任監査法人 保険アドバイザリーグループ(IAG)は、保険会社を主なクライアントとして、幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。 近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加に伴い、IAGの業務領域は拡大しています。 最近では、国際会計基準などの各種会計基準への対応支援、内部統制高度化支援に加えて、事業リスクを積極的に取る保険会社に対して、買収後統合業務、ガバナンス高度化支援業務等の業務を提供する機会に恵まれ、2012年7月のグループ発足以降、売上・人員ともに大きく増加しています。 このように多様化する保険会社のアジェンダに対応するために、会計士のみならず、保険業務実務の経験やプロジェクト管理経験といった会計以外のスキルを持ったメンバーを構成しています。一方、拡大するIAGの業務領域に対応するために、様々な領域の経験を有するメンバーの加入が急務だと考えています。 【監査法人としてアドバイザリーサービスを提供する目的】 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界の様々な会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスが提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。自己流ではなく、このような作法に基づく、品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。現在、グローバル化や様々な領域での自動化、人々の長寿化等、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。 私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【業務内容】 以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。 ■グローバルコンプライアンス態勢整備構築支援 企業のグローバル化やM&A等による海外会社の子会社化、および各国現地規制の強化に伴うグローバルワイドでの処分規定の適用により、グローバルに展開する企業では日本法令の遵守のみならず外国法令等に抵触しないためのグループ共通のコンプライアンス態勢の構築が喫緊に求められています。我々はクライアント企業のビジネスを調査(海外現地訪問による調査を含む)により分析・勘案し、コンプライアンス態勢支援に関するあるべき姿の提示、現状とのGAP分析、改善案の提示等の包括的なサービスを提供しています。
公開日:

外資系大手監査法人

金融機関向けシステムアドバイザリー【FS FRA】

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【FS FRAについて】 FRA(Financial Reporting Advisory/財務報告アドバイザリー部)は、金融機関に対して会計領域を中心に、様々なアドバイザリー業務を提供しています。IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援、IFRS導入支援、内部統制構築支援に加え、海外進出支援やテクノロジーの活用による業務変革の支援など、金融機関のグローバル化や経営環境の変化に伴って、FS FRAのアドバイザリー業務は多くの領域に拡大しています。 【FS FRA Digitalチームについて】 FRAでは、従来、会計、内部統制の領域での専門性を強みとして、対応方針の策定、GAP分析、業務プロセスの設計など、プロジェクトの上流部分に注力したアドバイザリー業務を提供してきました。今般のテクノロジーの進化に伴い、これまでの業務アドバイザリー業務に加え、テクノロジー活用によるシステム関連の領域でも金融機関を支援していくことが不可欠になってきました。また、経営者の意思決定に役立つよう信頼できるデータを効率的に収集・整備し、利活用を推進するデータ・ガバナンスの必要性が高まり、グループ全体での取り組みの支援を求められています。 【対象業務】 1、金融機関のユーザー部署サイドからのシステム化支援 特に、今後業務量の増加が見込まれる会計(IFRS)、リスク管理、トレジャリー・マネジメントの領域 ? PMO(プロジェクト計画やスケジュールの策定、進捗管理・課題管理、システム部門やベンダーとの各種調整、各種会議運営) ? システムのグランドデザイン、システムアーキテクト ? 業務プロセスの構築(業務要件、新旧業務フロー図の作成等) ? システム要件定義書の作成 ? 移行方針書/移行計画書の作成 ? ユーザーマニュアルの作成 ? エクセル、アクセスによるEUCの開発 ? UAT方針/UAT計画書の作成、UATの実施 ? BCP(ユーザ)の作成 ? システム開発に伴う当局対応 2、ソフトウェアロボティックやBIなど、金融機関向けのシステム関連新規ビジネスの開拓 3、データ・ガバナンスの構築支援 データ活用型ビジネスの推進支援、金融機関のデータアーキテクチャー設計・データモデリングや各種組織変革、規制対応など
公開日:

外資系大手監査法人

保険会社向けアドバイザリー(第二新卒歓迎)【FS INS IAG】

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【チーム紹介】 当社あらた有限責任監査法人 保険アドバイザリーグループ(IAG)は、保険会社を主なクライアントとして、幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。 近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加に伴い、IAGの業務領域は拡大しています。 最近では、国際会計基準などの各種会計基準への対応支援、内部統制高度化支援に加えて、事業リスクを積極的に取る保険会社に対して、買収後統合業務、ガバナンス高度化支援業務等の業務を提供する機会に恵まれ、2012年7月のグループ発足以降、売上・人員ともに大きく増加しています。 このように多様化する保険会社のアジェンダに対応するために、会計士のみならず、保険業務実務の経験やプロジェクト管理経験といった会計以外のスキルを持ったメンバーを構成しています。一方、拡大するIAGの業務領域に対応するために、様々な領域の経験を有するメンバーの加入が急務だと考えています。 【監査法人としてアドバイザリーサービスを提供する目的】 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界の様々な会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスが提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。自己流ではなく、このような作法に基づく、品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。現在、グローバル化や様々な領域での自動化、人々の長寿化等、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。 私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【業務内容】 以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。
公開日:

外資系大手監査法人

保険会社向けアドバイザリー(JCPA/USCPA/決算実務経験者)【FS INS IAG】

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【チーム紹介】 当社あらた有限責任監査法人 保険アドバイザリーグループ(IAG)は、保険会社を主なクライアントとして、幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。 近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加に伴い、IAGの業務領域は拡大しています。 最近では、国際会計基準などの各種会計基準への対応支援、内部統制高度化支援に加えて、事業リスクを積極的に取る保険会社に対して、買収後統合業務、ガバナンス高度化支援業務等の業務を提供する機会に恵まれ、2012年7月のグループ発足以降、売上・人員ともに大きく増加しています。 このように多様化する保険会社のアジェンダに対応するために、会計士のみならず、保険業務実務の経験やプロジェクト管理経験といった会計以外のスキルを持ったメンバーを構成しています。一方、拡大するIAGの業務領域に対応するために、様々な領域の経験を有するメンバーの加入が急務だと考えています。 【監査法人としてアドバイザリーサービスを提供する目的】 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界の様々な会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスが提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。自己流ではなく、このような作法に基づく、品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。現在、グローバル化や様々な領域での自動化、人々の長寿化等、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。 私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【主な業務内容】 ■会計・財務関連業務 IFRS導入のための各種支援 ・IFRS導入にかかるプロジェクトマネジメント、IFRS導入の影響度分析、会計方針の策定、財務報告プロセス及び内部統制の構築、システム開発等に関する支援 ・IFRSに基づく財務報告の作成支援 日本企業の海外展開における会計財務面での支援 ・海外展開時における各種サポート(買収スキームに応じた会計処理の検討、デューデリジェンス、パーチェス・プライス・アロケーション支援など) ・海外現地法人のJSOX対応支援 通常経理業務支援 ・通常決算のサポート(決算業務支援、決算プロセスの構築支援など) ・複雑な会計領域に関する個別会計処理、会計方針の策定等に関するアドバイス ・新会計基準対応支援 ■M&Aの実行時及び実行後の経営統合、並びに海外現法のガバナンス及びコンプライアンス体制構築支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ■ガバナンス関連業務 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ■リスク関連業務 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援)
公開日:

外資系大手監査法人

経営管理アドバイザリー(金融機関向け)【FS GRC】

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
・内部監査支援 プロフェッショナルファームの立場から、主として金融機関向けに内部監査を支援する業務です。具体的には内部監査に関するコソーシング又はアウトソーシングによる支援、特定分野に対する助言による支援、内部監査態勢の高度化支援、内部監査の外部品質評価業務を提供します。 金融機関・監査法人・コンサルティングファームでのご就業経験をお持ちの方、当法人でしか出来ない業務があります。 クライアントの海外子会社に対する内部監査態勢高度化支援等、海外出張等で語学力を活かせる案件も多くあります。 ・情報セキュリティ/ITシステムに対する分析・評価業務 主として金融機関における情報セキュリティやシステムインフラに対する分析・評価を実施する業務です。金融機関・監査法人・コンサルティングファームでのご就業経験のある方は歓迎です。情報セキュリティやITシステムの分野で、経験豊かなプロフェッショナルスタッフとともに、経験・知見を積むことができます。
公開日:

外資系大手監査法人

アクチュアリー アドバイザリーおよび監査【FS INS AS】

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
<Actuarial Services(AS)について> 当社のAS(Actuarial Services)グループは、金融機関、特に生損保会社をクライアントとして様々なアクチュアリーに関する幅広いアドバイザリー業務、監査業務を提供しています。 なお、当社のActuarial Servicesは、当社のActuarial Servicesのグローバルネットワークと緊密な連携を行っており、定期的なリーダー人材の交流、積極的なグローバルな転勤制度による人的交流、ナレッジやスキルの共有化を促進しています。 したがって、昨今ではIFRS、ソルベンシーⅡといったグローバルな課題が多い中、欧米を中心とした海外メンバーファームの先進事例を活かしつつ、適宜グローバルの専門家と緊密な連携を取りながら、クライアントの課題解決を行うことも多くなってきています。 日本では「アクチュアリー」という職種は、生損保の数理決算・商品開発、あるいは年金数理業務を行う専門家と一般に認識されていますが、当社のActuarial Setrvicesでは、このような狭義な捉えかたをせず「クライアントの重要な経営課題に対して、将来に対する洞察力とともに、リスク分析的なスキルでソリューションを提供すること」をコア・コンピタンスであると位置づけています。したがって、私どもは極めて高い専門性と十分なビジネスの理解を融合させ、複雑なデータを取扱い、それをビジネスのソリューションに繋げていく専門家を目指しています。 したがって、保険数理や確率統計学や金融工学などの専門領域を活かすだけでなく、場合によってはマネジメントレベルの意思決定に関わるような領域も含めて、クライアントへの適切なソリューションを提供します。 Actuarial Servicesでは以下の監査領域に加え、アドバイザリーとしては6つの事業領域を定義しています。 ■監査におけるアクチュアリー業務およびそのサポート業務。 ・(生保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(損保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金・支払備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(年金分野)退職給付債務に関する業務 ■アドバイザリー業務 □リスク管理・ERM・ALM ・金融庁がORSA報告書提出を進める中、ますますリスク管理の高度化ニーズが高まっています。PwCでは、中長期的自己資本計画等への対応、リスク計測フレームワークの高度化支援、内部モデルの第三者評価、ALMモデリングを含むリスク管理の高度化支援を行います。保険関連のすべてのリスク計測を支援しますので、保険キャッシュフローと密接な関連がある金利リスクの高度化、アカウントバリューの変動が保険給付の最低保証に連動するVAリスク、VAヘッジング、再保険活用等の高度化支援も行います。 □IFRS ・グローバルに業務を展開を考える生損保にとってはIFRSの導入が重要となってきます。PwCグローバルとの定期的な意見交換を実施しており、最先端のIFRS業務支援を展開します。 □エンベディッド・バリュー ・エンベディッド・バリューの算定支援およびレビューにとどまらず、経済価値バランスシート管理、ERMにおける経営管理への活用も含め、多面的な角度から支援を行います。 □トランザクションサポート ・国内案件に限らず、クロスボーダーな生損保デューデリジェンスも実施しており、欧米、東南アジアなど案件は多岐にわたります。PwC各部門が協力し、財務諸表DD、株式価値分析評価、ビジネスDD、ITDD、税務DDなど総合的に支援できることが強みとなっています。 □プライシング/アナリティクス ・生損保ともにプライシング業務を支援しており、また、収益検証業務支援、商品戦略の延長としてのビジネス戦略支援、コミッション戦略やクロスセル等マーケティングアナリティクス支援等も行います。 □アポインテッド・アクチュアリー ・特に、損害保険領域については、アポインテッドアクチュアリー業務を支援します。 □年金アドバイザリー ・IFRS導入企業への退職給付関連コンサルティング、PBO内部統制・検証に関するコンサルティング業務、年金関連法改正に伴うコンサルティング
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