国内大手ビジネススクール・人材育成企業
《東京》AI経営教育研究所 バックエンドエンジニア
- 想定年収
- 500万円 〜 750万円
- 勤務地
- 関東
- 仕事内容
- <事業内容> ■日本トップの社会人教育事業として30年近く培ってきたノウハウを活かし、社会人の学びを加速させるために、当社では、デジタルでの社会人教育事業(Ed-Tech)を強化しています。 2017年にAI経営教育研究所を立ち上げ、自然言語処理を中心としたAIと社会人向け経営教育のノウハウやデータをかけあわせて、次世代の経営教育モデルの研究開発を推進しています。 アドバイザリーボードにはヤフー株式会社CSO(チーフストラテジーオフィサー) 安宅和人、東北大学大学院情報科学研究科教授 乾健太郎、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所代表取締役社長/所長 北野宏明、東京大学大学院工学系研究科教授 松尾豊の4氏が就任しています。 我々はアドバイザリーボードをはじめとする外部有識者とコラボレーションしながらサービスを内製開発しており、具体的には自社開発の文書評価エンジンの研究開発と、同エンジンを活用したデジタルラーニングプロダクトや大学院選考支援、レポート採点支援、法人顧客への報告支援、などの社内外向けサービス開発があります。 参考) 文書評価エンジンに関するプレスリリース 自社のAI学習プロダクトに関するプレスリリース AI学習機能を搭載した自社動画学習サービスがe-Learning大賞を受賞 <具体的業務> ①自社のAI学習プロダクトを活用したサービスの開発 現在自社の動画学習サービスのコンテンツの一つとして提供中のシステム開発 ②レポート採点支援システムの開発(ユーザー画面、管理画面) 当社経営大学院のレポート採点支援システムの開発(ユーザー画面、管理画面) その他、現在検討中の社内外向けサービス開発を担当いただく可能性もあります。 同研究所は、経営教育の知見を持ち講師登壇や教育コンテンツ開発を担うメンバー10名と自然言語処理データサイエンティスト1名、フロントエンジニア1名(業務委託)、バックエンドエンジニア1名(業務委託)、デザイナー1名(業務委託)という構成です。 開発にはチーム内にとどまらず、全社のシステム基盤を担う別部門(デジタル・プラットフォーム部門)のエンジニアと連携をしながら業務を進めていただきます。 バックエンドエンジニアにはチーム内にとどまらず、全社のシステム基盤を担う別部門(GDP)のエンジニアと連携をしながら業務を進めていただきます。 <このポジションの魅力> ビジネスサイド(大学院教員など社会人向け経営教育の専門家)と直接やりとりをしながら、アジャイルにモノづくりに携わることができる。 専門性や希望によっては、機械学習アルゴリズム開発にも関与できる。 スキルの高いエンジニア(自然言語処理エンジニア、デザイナー等)が既にチーム内や社内の他部署(GDP)に在籍している。 社会人教育における国内最大規模の大学院・教育サービス機関であり、ユニークなデータが取得・利用可能である。 フレックスタイム、リモートワーク、副業可、服装自由、自己啓発支援制度や当社経営大学院への通学支援制度等、自己成長を目指す方が働きやすい環境である。 <将来のキャリアイメージ> Webシステム部分のみならず、自然言語処理をはじめとする機械学習についても知見深めることも可能です。 <配属先組織構成について> ファカルティ本部AI経営教育研究所 ・所長 1名 ・マネジメントリーダー 1名 ・経営教育の知見を持ち講師登壇や教育コンテンツ開発を担うメンバー10名 ・自然言語処理データサイエンティスト1名 ・フロントエンジニア1名(業務委託) ・バックエンドエンジニア1名(業務委託) ・デザイナー1名(業務委託)
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