求人概要
採用背景
業務内容
<監査トレーニー> 入社後の教育カリキュラム+カウンセラー制度で、未経験者をサポートします。資格取得を目指しながら、先輩会計士と共に監査業務全般の実務に携わります。 <監査業務全般> 会計士の指導の下、業務を行っていただきます。 入社時研修にて、基本的な監査基本計画作成から監査報告書作成までの一連の流れについて、学んでいただいた後、OJTで先輩会計士のサポートをしながら、監査業務の実務経験を積んでいただきます。 【入社時研修で、業務に必要な知識を取得】 マナー研修や、監査論、特に財務諸表監査や内部統制監査の実務についても学び、監査基本計画作成~監査報告書作成まで、一連の流れについて習得していただきます。 【研修後の実務について】 まずは、先輩会計士のサポートとして、日本を代表するグローバル企業や産業の基軸となる中小企業、そして世界的に有名な外資系企業の日本子会社など、さまざまな業種、規模のクライアントにおける監査業務のサポートをお任せします。 【論文式試験合格後は】 大規模クライアントの監査補助者として主査を補助すると共に、中小規模のクライアントにおいては主査として、現場を統括してください。 その後、会計士としてのキャリアを極めることもできますし、EYメンバーならではのスケールメリットを生かし、将来的には海外に活躍の場を広げたり、当法人グループ内での異動も可能です。 ≪カウンセラー制度で、"生きた" 仕事のスキルが身に付きます≫ 入社研修後は、一人ひとりにカウンセラーがつきます。 常に頼りになる先輩がそばにいる環境で、現場の第一線で活躍する公認会計士から、"生きた" 仕事の知識やスキルなどを習得することができます。 受験対策についてのアドバイスも得られますので、存分にカウンセラー制度を活用してください。 ≪試験休暇制度や補助金制度など、バックアップ体制が整っています≫ 退勤後の時間を受験勉強に充てていただくため、合格するまでは残業は原則ありません。 論文式試験に備えた試験休暇制度(~最大2カ月)も用意し、休暇の一部を有給休暇として消化可能です。 また、受験対策予備校の学費の6割も補助。試験合格時のお祝い金支給を合わせると、実質ゼロ円で会計士試験に挑むことができます。
採用要件
公認会計士・米国公認会計士(USCPA)の資格取得を目指している方 ・4年制大学卒業以上 ・日商簿記2級程度の会計知識
| 学歴 | 大卒以上 |
|---|---|
| 語学 | 英語力尚可 |
| 資格 | 不問 |
企業概要
| 企業名 | 外資系大手監査法人 |
|---|
勤務条件
| 想定年収 | 380万円 〜 |
|---|---|
| 勤務地 | 関東 |