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サステナビリティコンサルタント

コンサルティング

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国内大手シンクタンク・コンサルティングファーム

森林分野における調査・コンサルティング

想定年収
500万円 〜 1,000万円
勤務地
関東
仕事内容
・森林・林業・木材産業政策に関連する調査分析・制度設計支援 ・国内外での気候変動対策としての森林保全・利用に関連する調査分析・制度設計支援(海外での森林保全・植林活動、市場メカニズムを通じた取組等) ・企業による森林を通じた事業・環境貢献活動に関するコンサルティング /等
公開日:

国内大手シンクタンク・コンサルティングファーム

ESG投資・金融・非財務情報開示 (サステナブルファイナンス)分野における調査研究

想定年収
480万円 〜 1,820万円
勤務地
関東
仕事内容
官公庁を中心とする様々なクライアントに対し、ESG投資・金融(サステナブルファイナンス)に関する政策研究に携わっていただく研究員を募集します。 2030年の持続可能な開発目標(SDGs)や2050年カーボンニュートラルの達成に向けて、持続可能性(サステナビリティ)課題に戦略的に対応する事業や企業へのファイナンスの重要性が高まっています。サステナブルビジネス戦略センター(CSBS)では、ESG投資・金融(サステナブルファイナンス)やその基礎となる企業の非財務情報開示を推進する政策の立案や実行支援に関する調査研究を行っています。 詳細はこちら 【主なクライアント】 ・ 官公庁(環境省、経済産業省、金融庁等) ・ 民間企業(事業会社、金融機関、業界団体等) 【具体的な業務の例】 (1) ESG投資・金融・非財務情報開示に関する調査研究、政策立案・実行支援 ・ 国内外のESG投資・金融(サステナブルファイナンス)に関する調査研究 ・ TCFD、TNFD、ISSB等、国内外の非財務情報開示制度に関する調査研究 ・ 金融機関や機関投資家に影響を与える政策やイニシアチブに関する調査研究 /等 (2) ESG/SDGs/サステナビリティ経営に関する調査分析、政策立案・実行支援 ・ 企業の「持続可能な経営」やSDGs貢献事業の展開に関する調査分析 ・ 環境デュー・ディリジェンスに関する国内外の動向調査 /等 (3) その他 ・ 金融機関向け サステナブルファイナンス実施支援(ESG地域金融、TNFD等) ・ 民間企業向け 非財務情報開示・ESG/SDGs経営支援
公開日:

外資系戦略コンサルティングファーム

サスティナビリティコンサルティング部門(メンバー~マネージャー候補)

想定年収
700万円 〜 1,500万円
勤務地
関東
仕事内容
■業務内容 ・ポジティブインパクト創出事業支援(脱炭素、等) カーボンフットプリントを踏まえた新規事業の構築、実装 ・企業のESG(環境・社会・ガバナンス)領域の戦略立案 ?マテリアリティの特定・KPIの選定、サステナビリティ方針策定、SBT目標設定、等 ・非財務情報の開示高度化支援 CSRD対応、統合報告書、サステナビリティ報告書等の企画開示支援?、 各種IR資料のメッセージ策定 ・ESG評価対応支援? ESG評価改善に向けたアクションプランの提示、 PMO?(FTSE、MSCI、DJSI、CDP、等) ・上記サービスを担う新Divisionの立ち上げ業務? ■ポジションの魅力 ・定量化可能なポジティブインパクト創出に貢献できる ・新Division立ち上げの当事者としてビジネスクリエイトの経験が積める? ・裁量を裁量を大きく持ち業務に携わることができる ・グローバルなルールメイキングに直接参画可能
公開日:

外資系戦略コンサルティングファーム

サスティナビリティコンサルティング部門日本代表パートナー

想定年収
2,000万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
■業務内容 ・ESG評価機関対応支援? ・統合報告書、サステナビリティ報告書等の開示支援? ・企業のESG(環境・社会・ガバナンス)活動の戦略立案? ・ESG評価改善に向けたアクションプランの提示、PMO? といった上記サービスを行う新Divisionの立ち上げ業務?となります。 ■ポジションの魅力 ・定量化可能なポジティブインパクト創出に貢献できる ・新Division立ち上げの当事者としてビジネスクリエイトの経験が積める? ・裁量を裁量を大きく持ち業務に携わることができる ・グローバルなルールメイキングに直接参画可能
公開日:

外資系大手監査法人

サステナビリティ部門オープンポジション(マルチコンサルタント)

想定年収
500万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【EY サステナビリティ部門について】 サステナビリティ部門は、気候変動及びサステナビリティ分野の保証やアドバイザリーサービスを提供するEYのサブ・サービスラインです。 サステナビリティ部門では、グローバルに3,800人以上いるサステナビリティの専門家と先進事例やプロジェクトから得た知見・知識を共有しながら、統合したサービスを提供しています。豊富な経験と知識をもったプロフェッショナルが、クライアントの長期的な価値創造を実証し、持続可能な社会の構築への実現に貢献しています。コンサルティングファーム・監査法人等におけるESG/サステナビリティ関連コンサルティングのご経験のある方、大手企業での経営企画部門/IR部門/CSR・サステナビリティ部門等でのご経験のある方など、広くサステナビリティ領域でご活躍いただける方を募集しています。 【業務内容】 <サステナビリティ部門のサービス領域> ・ESG/サステナビリティ戦略 ・気候変動対応戦略及び気候変動リスク管理 ・環境・労働安全・衛生マネジメント ・人権リスク対応/サステナブル・サプライチェーンマネジメント ・サステナブルファイナンス ・生物多様性 ・サステナビリティ・デジタルトランスフォーメーション ・非財務情報の保証業務 ・人材活用・地方創生 ・開発援助・技術協力、新興国支援 ・環境・エネルギー ・教育・科学技術
公開日:

国内独立系経営コンサルティングファーム

ビジネスコンサルタント<グリーン・サステナ / エネルギー領域>

想定年収
600万円 〜 5,000万円
勤務地
関東
仕事内容
プラクティスの取り組み 本求人は、各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する『プラクティス』所属前提での入社イメージとなります。 当社では、『One Pool制』により幅広いインダストリー・ソリューションのプロジェクト経験を積むと同時に、プラクティス活動で専門性向上を図ることが可能です。 ◇Green Transformationプラクティスとは? 従来、国家レベルだった脱炭素化の主体・インパクトは、民間連合結成を契機に個別企業へ波及しています。 2025年温室効果ガス排出量をピークアウトさせるため、可視化を基点とした削減アクションの実行が “今” 必要となっており、重要なテーマとしています。 ◇目指す姿 政策や義務に対する盲目的な対応ではなく、真のデカップリングのソリューション提案を目指し、『Green Transformationの新しいスタンダードを普及させること』を目指しています。 ◇アプローチ ・根本的な解決、また成長と両立可能なソリューションの提唱 ・関連プレイヤを巻き込んだ新しいスタンダードの構築、普及の推進 ・業界最新知見に対するライズとしてのViewの提示 ◇今チャレンジしていること <グリーン・サステナ領域> 「攻め」と「守り」の両面のコンサルティングメニューを整備、提供しています。 「攻め」としては、グリーン・サステナの領域での変化を"好機"と捉え、事業を拡大・強化することで、クライアントの売上拡大を図るためのご支援を行います。具体的には、サーキュラーエコノミー構築支援等のプロジェクトに取り組んでいます。 「守り」については、TCFD等の開示義務対応など、クライアントが投資を受け、継続的な成長を目指していくためのご支援を提供しています。 「攻め」と「守り」のいずれも、民間企業だけでなく業界団体や官公庁とも積極的に連携し、多様なステークホルダーを巻き込んだ進め方を志向しています。 <エネルギー領域> 再生可能エネルギー、蓄電池などが重要なキーワードとなる中、クライアントがグリーン化を進める上での重要課題に対し、深い知見に基づいたアドバイスを行っています。 具体的には、再生可能エネルギー調達スキーム検討、環境価値の創出支援などのテーマを手掛けています。 ◇プロジェクト事例 <グリーン・サステナ領域> ・エネルギー・脱炭素ソリューション販売戦略立案支援 ・GHG排出量可視化プラットフォーム検討・構築支援 ・コンシューマー向けCO2管理プラットフォームに関する調査支援 等 ※製造業、SIer、EC企業、化学企業など、多様な業界のクライアントへの支援実績があります <エネルギー領域> ・グローバルでの再エネ電力調達戦略及びアクションプラン策定支援 ・非FIT再エネ発電事業に係る事業モデル検討支援 ・環境価値取引制度に関わる研究会の組成 等 ※総合商社、発電事業者、大手OEM等の事業規模の大きなクライアント向けの支援が中心となっています ◇INSIGHTS ・カーボンニュートラル実現に向けて (パート1: GHG排出量削減の要請と可視化の現状) ・アグリゲーションビジネスへの期待と課題 ◇プラクティスリードの紹介 ・中司 佳輔MANAGING EXECUTIVE OFFICER, PARTNER アーサー・D・リトルの東京及びシンガポールオフィス勤務を経て、当社に参画。 製造業、エネルギー、SI、通信、商社、不動産など多岐にわたる業界での新規事業立案及び実行支援に従事。 新規事業戦略、海外展開戦略、技術戦略、中期経営計画等の戦略コンサルティング経験を多数有するほか、IoT/ロボティクス/CVC/スマートシティなどの最先端領域での寄稿/講演なども経験。また、直近ではグリーン・トランスフォーメーションにも注力しており、クライアント企業のグリーン戦略を上流から下流まで幅広く支援。 当社においては、「Green Transformation」及び「Manufacturing & Innovation」において、リードの役割を担う。 ◇体制 10~20名体制で、「グリーン・サステナ領域」と「エネルギー領域」の2分野でのプラクティス活動を実施しています。 ◇ご入社いただく方に期待したいこと コンサルティングファーム・シンクタンク、事業会社でのこれまでの経験を活かしながら、プロジェクト推進の中核を担っていただくことを期待しています。 将来的には、当該領域の知見水準の引き上げや、ソリューション構築に寄与いただきたいと考えています。 ※具体的なミッションは、面談・面接を通してすり合わせをさせていただきます 当社全体の事業内容 当社は戦略・業務・IT等、幅広いテーマでのコンサルティングを提供している総合コンサルティング会社です。 顧客企業は、日本を代表する大企業から新進気鋭のスタートアップ企業まで多岐に渡り、ヘルスケア、製造、通信、流通、エネルギー、IT、証券、保険等、幅広い業界で、累計で数百社に上ります。 社員はコンサルティングの提供に留まらず、自社の組織・仕組み作りにも携われる最も面白いフェーズにあり、他社にはない成長機会を豊富に経験することが可能です。 主要なコンサルティングの内容は以下のとおりです。 ※ご経歴やご希望の領域・PJをもとにアサインを決定しております。 【主要なコンサルティング・プロジェクト事例】 ◇NewTechコンサルティング ・AI、IoT、ブロックチェーン等の最先端テクノロジーを活用した業務改革の計画立案、実行支援 ・経営課題を解決するための最先端テクノロジーの導入支援 ◇Digitalコンサルティング ・デジタル化推進のあるべき姿策定と、初期施策/MVP(Minimum Viable Product)の立ち上げ支援 ・E-コマース戦略の策定やソリューション導入の実行支援等、個別デジタル化施策の推進支援 ◇新規事業コンサルティング ・具体的な新規事業戦略の立案と、成功に重きを置いたアライアンス ・M&A等の実行支援 ◇海外進出コンサルティング ・日本企業の海外進出を実現するためのマーケット分析や海外進出戦略の策定支援 ・海外進出を具体的に実現するための現地法人設立や現地企業とのアライアンス・M&A等の実行支援 ◇業務改革コンサルティング ・新業務・システム設計、実際のソリューション選定、現場への展開調整、サービスインサポートおよびサービスイン後の効果測定等の実行支援 ◇ITコンサルティング ・IT戦略立案、ITガバナンス/IT改革、ITコスト削減・全社業務改革等のITコンサルティング ・大規模プロジェクトのマネジメントを支援するPMOサービスの提供 ※変更の範囲:必要に応じて、会社が出向を命じる場合があり、その場合は出向先の定める業務 当社にジョインするメリット ◇『ワンプール制』による幅広いプロジェクトへのアサイン ・各コンサルタントが多様な業界や経営テーマのプロジェクトに関わることが可能 ・プロジェクトアサイン前に経営陣と必ず面談をし、スキル経験(できること)×志向性(やりたいこと)を勘案した上で、各コンサルタントの中長期のキャリアパスに最も合ったプロジェクトへのアサインを実現 ◇ 高い年俸・昇給率と早い昇格スピード ・給与水準は外資/国内の有名コンサルティング会社と同等かそれ以上 ・全社約288名規模かつ急成長中のため、上が詰まっておらず、成果と能力が伴えば最短1年で次のポジションに昇格可能 (20代後半のマネージャー、30代前半のシニアマネージャー、30代半ばのパートナーも数多く在籍) ・評価制度は目標に応じた定量評価をベースに、会社貢献の定性評価を加点した絶対評価。客観性・公平性に優れており、好成績を収めることで大幅な昇給が可能 ◇コンサル業界でも随一のワークライフバランスを実現 ・クライアントに価値を出すためにはメンバーが活力を維持することや自己研鑽のための時間が重要と考え、WLBとクライアントへの価値提供を両立させている(Well-Being経営の実践) ・平均月間残業時間は約26時間(2023年度実績。自己成長に向けた社内施策活動含む) ◇社内施策と自社経営への関与 ・通常のコンサル会社では、自社経営と現場コンサルタントの間に壁があるが、当社では各自がプロジェクト以外に自身の志向性やキャリア形成に合った社内施策に所属し、自社の経営課題解決や組織作りに関与 ・各施策はメンバーが主体的に取り組み、実施内容を設計・推進。社員自身のスキルアップや、活発かつ風通しがよい組織形成に大きく寄与 ・会社の変化を間近で体感することができ、将来の起業やスタートアップ経営を考えるメンバーには他にない経験 ◇充実した人材育成の制度 ・内定から入社までの間、入社後のスタートダッシュのための準備プログラムを提供(希望制) ・コンサル未経験者には入社後一定期間の重点フォローアップを実施し、つまずきがちなポイントを会社としてサポート ・月次でのマネージャー研修/コンサルタント研修にて、コンサル基礎スキルから、業界トレンドや最新のテクノロジーまでOff-JTを実施 ・コンサル熟練者や品質管理本部によるプロジェクトアサイン中の実践的フィードバックやサポートのOJTを実施 ◇『ワンプール制』の弱点を補強する『プラクティス制』や『品質管理本部』の導入 ・ワンプール制のメリットを享受しながらも、極端なジェネラリスト組織化を回避するため、専門領域をプラクティスとして設置 ・各コンサルタントが自身の得意分野や志向性のあるプラクティスに所属し、各領域での知見蓄積、営業力強化や社外への知見提供による対外プレゼンス強化を実現 ・品質管理・人材戦略本部が「組織」と「仕組」で高品質を実現するための施策を多数推進することで、コンサル歴の浅い社員を含め皆が高いパフォーマンスを発揮できるよう後方支援 キャリアパス 当社では、コンサルタントの成長にあわせて、役割と責任を拡大していくことで、着実に成長していけるよう、キャリアパスを設定しています。 ・コンサルタント ・シニアコンサルタント ・マネージャー ・シニアマネージャー ・アソシエイトパートナー ・執行役員/パートナー
公開日:

国内大手監査法人

GX(グリーントランスフォーメーション)・カーボンニュートラル対策・電力マネジメントアドバイザリー

想定年収
600万円 〜 1,500万円
勤務地
関東
仕事内容
■カーボンニュートラル・GX(グリーントランスフォーメーション)イノベーション推進アドバイザリー ・カーボンニュートラル・GX(グリーントランスフォーメーション)技術の研究・開発・実証事業実行支援 ・カーボンニュートラル・GX(グリーントランスフォーメーション)技術シーズの事業化推進支援 ・ローエミッション/ゼロエミッション/ネガティブエミッション技術の社会実装に関する調査コンサルティング ・企業におけるGX事業戦略策定・GX技術戦略策定・実行支援 ・GXスタートアップの支援 ■気候変動・脱炭素・低炭素対策の導入実行に係るアドバイザリー ・中央省庁・自治体の再エネ導入計画策定・実行支援 ・気候変動・脱炭素対策(再エネ・省エネ・蓄エネ・新エネ等)の導入効果評価・分析 ・気候変動・脱炭素対策(再エネ・省エネ・蓄エネ・新エネ等)の導入・事業化実行支援 ・気候変動・脱炭素・低炭素対策および環境技術の海外展開支援 ・カーボンクレジット/カーボンプライシングに係るオポチュニティ/リスク分析 ・製品等のカーボンフットプリント算定支援 ■電力制度改革に係るアドバイザリー業務 ・国の電力関連制度設計支援(電力系統、電力市場、料金制度等) ・インフラ設備のコスト検証や建設に係るリスクマネジメント業務 ・技術ルール(グリッドコード等)の改訂支援 ・電力会社の制度対応支援、事業ポートフォリオ分析/戦略策定支援
公開日:

外資系大手監査法人

【マネージャー以上】サステナビリティコンサルタント(ESG戦略・情報開示分野/気候変動分野)【Assr-SUS】

想定年収
1,000万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【サステナビリティの未来を導くリーダーを募集】 このチームで実施するプロジェクトは、すべてサステナビリティ関連のプロジェクトとなります。 社会課題や環境問題に対する深い理解を持ち、プロジェクトを成功に導く力を持つあなたを求めています。企業のサステナビリティ戦略を一緒に構築し、実現していくコンサルタントを募集しています。共に未来を変える力を発揮しましょう! ・企業のサステナビリティ/ESG領域におけるアドバイザリー業務 ・サステナビリティ/ESG戦略立案に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティ/ESG情報開示に関するアドバイザリー業務 例えば ・企業のサステナビリティ戦略立案、マテリアリティ分析に関する支援 ・サステナビリティレポート、統合報告、ESG格付等に関する支援 ・グローバルNGO・機関投資家とのコミュニケーション関する支援 等 具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。 ・サステナビリティ戦略策定支援サービス ・脱炭素経営支援サービス ・サステナビリティ情報開示戦略策定およびレポーティング支援サービス ・マテリアリティアセスメント支援サービス ・Carbon Disclosure Project(CDP)関連サービス ・Dow Jones Sustainability Index(DJSI)関連サービス
公開日:

外資系大手監査法人

保険会社向けアドバイザリー(サステナビリティ業務経験者)(FS INS IAG)

想定年収
600万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【チーム紹介】 当社 保険アドバイザリーグループ(IAG)は、保険会社を主なクライアントとして、幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加、サステナビリティ関連規制への対応により、IAGの業務領域は拡大しています。 最近では、国際会計基準などの各種会計基準への対応支援、内部統制高度化支援に加えて、保険会社の設立支援やサステナビリティ領域での取り組み検討支援(例:マテリアリティ評価、人権デューディリジェンス、ESG投資)等の業務を提供する機会に恵まれ、2012年7月のグループ発足以降、売上・人員ともに大きく増加しています。 このように多様化する保険会社のアジェンダに対応するために、会計士のみならず、保険業務実務の経験やプロジェクト管理経験といった会計以外のスキルを持った多様なメンバーで構成しています。一方、拡大するIAGの業務領域に対応するために、さまざまな領域の経験を有するメンバーの加入が急務だと考えています。 【監査法人としてアドバイザリーサービスを提供する目的】 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界のさまざまな会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスを提供できることです。また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。自己流ではなく、このような作法に基づく品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。現在、グローバル化やさまざまな領域での自動化、人々の長寿化など、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【採用背景】 上記の通り、保険業界は金融の中でも未だ成長段階にあり、サステナビリティに関する社会的関心の高まりを受けてサステナビリティ関連の支援の引き合いが多いための増員募集となります。 【業務内容】 以下は、業務内容の一例です。 ■ SSBJ/CSRD開示支援 サステナビリティに関する開示規制が施行され、大手保険会社から順次対応を開始しております。 サステナビリティ領域の開示は幅が広く定義も定まらないものも多いこと、また開示の対象が膨大なことから、クライアントからのニーズは高くございます。 我々は、現状とのGAP分析、開示までのロードマップ策定、データポイントの特定、収集支援など、包括的なサービスを提供しています。 ■ インパクト測定・開示支援 サステナビリティの考え方が広まるにつれて、財務的成果だけでなく、事業活動が社会に与えているインパクトについての開示が注目されており、 保険事業、投融資の両側面において、事業活動が社会に与えるインパクトを定量的に開示する試みが広がってきています。IAGでは、これらの測定・開示についてご支援をしております。 【キャリアパス・身につくスキル】 ・今後拡大することが予想されるサステナビリティ領域に早期から関与し、専門性を身に付けることで、同領域の第一人者として活躍することができます ・基準の理解、基準の適用と応用、調査・分析、論理的な整理等を日々の業務から、ハード・ソフトスキルの両面から身に着け、磨くことで成長することが可能です。また、ビジネスでの基礎スキルと+αの付加価値を得ることができることから、キャリアにおける自己の可能性を広げることができます。自己のゴールに向けたさまざまな選択肢を持つことができます ・社会課題解決に貢献できる業務であり、アドバイザーとしての中長期的なゴールを達成できます ・保険業界への支援を通じて金融という専門性の高いスキルを身に着け強みとすることができます
公開日:

外資系大手監査法人

サステナビリティ戦略に関するアドバイザリー業務

想定年収
500万円 〜 3,000万円
勤務地
関東
仕事内容
【EY サステナビリティ部門について】 サステナビリティ部門は、気候変動及びサステナビリティ分野の保証やアドバイザリーサービスを提供するEYのサブ・サービスラインです。 サステナビリティ部門では、グローバルに3,800人以上いるサステナビリティの専門家と先進事例やプロジェクトから得た知見・知識を共有しながら、統合したサービスを提供しています。豊富な経験と知識をもったプロフェッショナルが、クライアントの長期的な価値創造を実証し、持続可能な社会の構築への実現に貢献しています。コンサルティングファーム・監査法人等におけるESG/サステナビリティ関連コンサルティングのご経験のある方、大手企業での経営企画部門/IR部門/CSR・サステナビリティ部門等でのご経験のある方など、広くサステナビリティ領域でご活躍いただける方を募集しています。 【業務内容】 ■ESG/サステナビリティ戦略に関するアドバイザリー業務 ・ESG/サステナビリティ戦略構築支援 ・マテリアリティ分析支援 ・ESG/サステナビリティKPI策定支援 ・ESG/サステナビリティガバナンス構築支援 ・戦略的ESG/サステナビリティ開示支援 私たちは、主に企業に対してサステナビリティ戦略やKPI策定に関する支援、企業価値向上に資するサステナビリティ開示支援、CSRDやISSBといった国際的な開示規制対応、インパクト会計など、ESG/サステナビリティという多岐にわたる課題をクライアントがいかに効果的かつ効率的に経営に統合していくかを支援する各種サービスを提供をしています。 このため、様々なスキル、バックグラウンドを有したメンバーが所属し、日々クライアントの課題に向き合い、より良いソリューションを目指し切磋琢磨しています。上級マネージャーの指導の下、プロジェクトの全体を統括し、顧客企業と円滑なコミュニケーションを行い、ESG/サステナビリティ経営をリードできる人材・意欲的にチャレンジできる人材を求めています。 【特徴】 私たちは、戦略コンサルタント、国際機関、国際援助機関、会計士、アナリスト、事業会社、NGO出身者等、様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、国際的なルール形成への関与や当部門のグローバルネットワークを通じて、社会にポジティブなインパクトを創造・波及させることを得意としています。このグローバルに統合されたネットワークを駆使し、常に変化しているトレンドをタイムリーに把握するとともに、世界中の優れた知見を活用することが可能です。 私たちは、メンバーの半数が女性(管理職を含む)で外国籍の方も多く活躍するなど、ダイバーシティ&インクルーシブネスを体現しています。その結果、毎年2割近くのメンバーが産休・育休を取得しており、オープンかつグローバルな雰囲気で、お互いに助け合いながら仕事を進めています。また、海外出張や赴任の機会もあり、語学を活かして活躍をしていくことも可能です。パーパスを共有した多様なチームを通じて、より良い社会の構築に貢献できる人材を募集しています。
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