外資系大手リスクアドバイザリーファーム
FP&A等経営管理アドバイザー
- 想定年収
- 600万円 〜 3,000万円
- 勤務地
- 関東
- 仕事内容
- ■業務内容 トップマネジメント・CFO組織が求める財務観点での経営管理に関する幅広いアドバイザリー業務を提供 資源配分、事業ポートフォリオ、業績管理支援 ・投資意思決定、投資入り口・出口管理、投資後のモニタリング、投資ガバナンス構築・高度化支援 ・事業ポートフォリオ・業績管理支援 ・原価計算、予算管理、KPI設定、ROIC経営推進等を含む管理会計高度化支援 ■当ポジションの特色(FAS系ファームとの違い) 1.幅広い業務領域への関与が可能 FAS系ファームでは、CFA、DD、Val等の業務領域ごとに縦割りの組織となっていることが多い。一方、FMAでは投資マネジメント領域の業務拡大を志向していることから、投資基準やモニタリングを含めた投資プロセス全般にわたり1人の人間が様々な業務への関与が可能となる(業務領域もM&A関連に限定されず拡大している)。 2.監査業務への関与が可能 監査法人内の部署であり、出自が監査・IPO支援業務等を行なう部署であったことから、監査事業本部とのコネクションが強く、人材の相互交流が盛んに行なわれている。 3.心地良い労働環境・アットホームな雰囲気 監査法人本体に所属し、CPA有資格者中心で類似バックグラウンドを持ち共通言語で話ができるため、人材の定着率も比較的高く、継続勤務年数の長い者が多い。 現状は70名程度の小規模な部門であり、アットホームな環境。 過度な利益インセンティブをかけないため、競争的というよりは協調的な雰囲気。
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