- 想定年収
- 800万円 〜 1,200万円
- 勤務地
- 関東
- 仕事内容
- ■業務内容
・社内の様々な組織に対するデータ活用PJの組成・進行管理をお願いします
・ステークホルダーとのコミュニケーション及び、エンジニアやデータサイエンティストと協力してデータ活用を実装し、当社の事業を前進させます。
▼扱っているデータ
・アプリユーザーのアクセスログ、募集内容に関する情報
・マッチングに関する情報
・レビューや評価情報や、アプリインストールなどの広告効果に関わるデータ
・問い合わせに関するデータ
・営業活動情報のデータ
上記のようなデータを扱っております。
■当社のデータPgMとして働く魅力
・「スポットワーク」という新しい市場の先駆者として蓄積してきたデータを活用し、労働市場における社会的課題解決を通じて日本の活性化に貢献するやりがいを得られます。
・データ活用が当然というカルチャーが既に存在しているので、活用促進のような煩わしさは存在せず、データPjMとしての価値創出に集中できます。
・サービス・組織が急成長しているフェーズであるため、多岐にわたり、数多くのテーマが存在しています。
技術スタック(主要な部分の抜粋)
Backend
開発言語: Ruby 3.4系
アーキテクチャ: Ruby on Rails 8.0系、RSpec
Frontend
開発言語: TypeScript
アーキテクチャ: Next.js CSR(SPA), React Hooks, SWR
Mobile(iOS)
開発言語: Swift
Mobile(Android)
開発言語: Kotlin
Infrastructure
AWS:ECS Fargate, Aurora, RDS, S3, ElastiCache, CloudFront, etc…Elasticsearch(AWS Marketplace)
Google Cloud(一部サービス)
IaC:Terraform
ログ:Datadog LogsとS3に集約
Monitoring
Datadog, Sentry
CI/CD
GitHub Actions, Dependabot
その他
コード管理: GitHub
コミュニケーションツール: Slack, Notion
その他: Firebase, twilio, ImageFlux, OneSignal, Figma etc…
AIエージェント・LLMツール: GitHub Copilot Coding Agent, Devin, Cursor, Claude Code
■データアナリティクス部の特徴
向上心のあるメンバーが多く、データアナリティクス部全体で週に約2〜3回の勉強会が実施されています。部を越えた勉強会も実施されており、自由に参加することができるため、自分の興味がある分野について学べる機会が多く存在しています。(参考記事:「 データアナリストの勉強会をご紹介します! 」)
一人ひとりが自律的に技術力向上に取り組めるように成長をサポートする制度があります。※TDE10の取り組みについては こちら を参照ください
フレックス×リモートでの勤務が可能なため、自分自身が集中して働ける環境を選べます。 ※各自の在宅環境をリモートワークに最適化することを支援する制度があります。
心理的安全性が高い組織を目指しており、意見の言いやすい環境が整っています。(※参考記事「 心理的安全性の勉強会を開催しました 」)
データ基盤上にデータウェアハウスが整備されており、データの品質についてはデータエンジニアチームが管理をしているため、データアナリストが分析に集中できる環境が整っております。
経営陣を含め、データの重要性を理解している社員が多く、業務に対して非常に協力的です。
課題背景を十分に理解し、課題解決のために必要な分析を明確にしつつ、分析結果を元にどのようなアクションに繋がるのかを大事にしています。