外資系大手M&Aアドバイザリーファーム
インフラ・公共セクターアドバイザリー
- 想定年収
- 600万円 〜 4,000万円
- 勤務地
- 関西
- 仕事内容
- インフラ・公共セクターアドバイザリー(Infrastructure & Capital Projects: I&CP)は、インフラを中心としたプロジェクトのライフサイクルを通じ、国内外において、インフラ調達、インフラM&A、国際開発及びキャピタル・プロジェクトという4つのビジネス領域から、民間クライアントと公共クライアントの双方に対する複合的なアドバイザリーサービスです。 当社では、主に次の二つのチームが連携しつつI&CPビジネスを提供しています。 1.政府・公共セクター部門(国際開発を含め、海外プロジェクトが中心) 政府機関、国際援助機関、地方自治体等、主として公共セクタークライアントに対する、コンサルティング、調査、制度作り、インフラ調達・PPP、ファイナンスに関するアドバイザリーを担当。 <主なサービス例> インフラ調達・PPP、ファイナンスアドバイザリー 新興国における民間セクター開発支援 海外都市開発・TODアドバイザリー 新興国へのビジネス展開支援(ヘルスケア、農業・食産業、各種インフラ産業、製造業等) 気候変動・気候ファイナンス 等 2.民間セクター部門 商社、建設会社、ディベロッパー等、主として民間企業のクライアントによるインフラ事業及び関連企業への投融資に関するアドバイザリーを担当。 <主なサービス例> インフラ投融資アドバイザリー(含むM&A) PPP/PFIアドバイザリー(民間・バイサイド) 国内公共セクター(政府系金融機関等)によるバイサイドのインフラ投融資アドバイザリー 等
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