Linea Consulting

外資系大手会計系M&Aアドバイザリーファーム非公開求人

Forensic Service

想定年収
600万円 〜 4,000万円
勤務地
関東
職種
フォレンジック

公開 2026/06/19 ・ 更新 2026/07/16 ・ 求人番号 12933

求人概要

採用背景

ビジネス拡大による増員

業務内容

Forensic Service部門では、最新の調査手法・ITテクノロジーを活用し、不正・不祥事、情報漏洩、サイバー攻撃等の事実解明調査やこれらの防止体制構築の支援を行い、企業の社会的価値の確立・維持・向上のための総合的なアドバイザリーサービスを提供しています。 1. 不正・不祥事の調査 2. サイバーセキュリティ、サイバーフォレンジック 3. 不正リスク管理体制高度化支援 4. 係争支援およびe-Discovery対応支援 5. ビッグデータを活用した不正モニタリング支援 6. 背景調査 7. 知的財産権、契約遵守調査サービス 8. ソフトウェアアセットマネジメントサービス 企業の危機対応、不正不祥事調査、国際訴訟、M&Aなど、企業や投資家の重要な意思決定の局面に際し、デジタルフォレンジック技術者、データサイエンティスト、AI専門家、ホワイトハッカー、公認会計士、金融専門家、リスクコンサルタント、エコノミストなど多才なバックグラウンドの専門家メンバーとチームを組み、プロジェクトを遂行しますので、幅広い分野の知見に囲まれ、密度の濃い実戦経験を積むことができます。 また、現在日本では、企業のニーズに対してフォレンジックサービスを提供できるプロフェッショナルが大きく不足しており、今後ますますの成長が見込まれる分野です。

採用要件

■A.フォレンジック担当会計士 1. 日本の公認会計士資格を有する者 2. 3年以上の監査経験を有する者 ■B.フォレンジック担当プロフェッショナル 1. IT、経営、戦略などのコンサルティングファーム経験者 2. 大手IT系事業者、大手メーカー、大手金融機関などに在籍し特に業務遂行能力の高い人 3. 英語力(必須ではないがTOEIC800点以上)あれば尚可 (興味や経験のある方は、上記業務以外に、当社業務へのAI、ロボティクス導入などデジタル化プロジェクトにも参画して頂きます。) ■C. クロスボーダー・フォレンジックサービス担当プロフェッショナル 1. 英語力必須(TOEIC 885点以上) 海外就業経験があれば尚可 2. 日本の大学を卒業していることが望ましい。(海外大学院卒及び留学経験は歓迎) ■D. サイバーセキュリティ・エンジニア 1. コンサルティングファームでの実務経験を有する者 2. Sier、ハードウェアベンダー、ソフトウェアベンダー、ネットワーク事業者等でのSEとしての実務経験を有する者 3. 提案・営業経験を有する者

学歴大卒以上
語学ビジネスレベルの英語力 歓迎
資格不問

企業概要

企業名外資系大手会計系M&Aアドバイザリーファーム

勤務条件

想定年収600万円 〜 4,000万円
勤務地関東

同じ職種の他の求人

フォレンジック

外資系大手会計系M&Aアドバイザリーファーム

Forensic Service第二新卒

600万円 〜 1,000万円

関東

Forensic Service部門では、多様なバックグラウンドで構成されるチームメンバーの叡知を結集し、企業で発生する不正・不祥事に関する事実解明の調査や、ガバナンス・内部管理体制の構築支援等、企業価値の確立・維持・向上のためのアドバイザリーサービスを提供しています。 1.不正・不祥事の調査 企業で発生する不正・不祥事は、会計不正・横領・製品データ偽装・各種法令違反・情報漏洩・サイバー攻撃など多岐にわたります。経理財務分析・ビッグデータ解析・デジタルフォレンジック技術等を駆使して、事実解明を支援しています。 2.ガバナンス・内部管理体制の構築コンサルティング 不正・不祥事を未然予防・早期発見する体制を構築するために、クライアント企業のガバナンスや内部管理体制の弱点を特定し、改善計画の策定・実行を通じて、クライアントの課題解決を支援しています。

フォレンジック

外資系大手会計系M&Aアドバイザリーファーム

Forensic Service:FDA

600万円 〜 4,000万円

関東

Forensic部門のData Analyticsチームにて、公認会計士を募集します。 Forensic部門は、企業で発生した不正の調査や不正予防・発見等、企業価値の維持・向上のためのアドバイザリーサービスを提供しています。同部門のData Analyticsチームは、デジタルテクノロジーを活用して、不正リスク関連アドバイザリー領域のイノベーション推進を担当しています。 今回は、チームの業容拡大に伴う採用です。チームメンバーは公認会計士、Data Scientist、IT技術者等の多様なバックグラウンドで構成されます。各メンバーの強みを活かしながらクライアントの課題解決を推進しています。 【主な業務内容】 1.SaaS型データ分析ツール「子会社分析(不正検知版)」の導入支援 2.不正兆候の検知に関するモニタリングダッシュボート個別開発支援 3.不正兆候の検知に関する研究開発 4.不正調査プロセスのデジタル化推進 等

フォレンジック

外資系大手M&Aアドバイザリーファーム

【F&CM】フォレンジック&クライシスマネジメント

600万円 〜 4,000万円

関東

■フォレンジックとは? 「フォレンジック」とは、もともとは、犯罪捜査における鑑識から、証拠保全を目的としたデジタルデータの収集・分析に意味が転じた言葉ですが、近時の不正・不祥事の増大を受けて、不正調査全般及びその周辺に意味する範囲が広がってきています。不幸にして不正・不祥事が発覚してしまった企業は、失墜した信用を回復するため、様々な障害を乗り越えねばなりません。不正調査によって実態を解明し、再発防止策を策定・実行する。顧客、取引先、投資家等のステークホルダーの理解を得るために、適切なタイミングで適切な内容の情報発信をするとともに、監督官庁や監査人と調整・連携して事態の収拾を図る。並行して実行者の処分や損害賠償等の法的対応を検討することも必要となります。 経営者・企業担当者は、これらが短期間につぎつぎと継起する困難に対峙しなければなりません。それをサポートするのが、われわれの役割になります。単に調査で不正を暴くことではなく、信頼を回復するまで、危機に陥った企業に伴走し続けることこそが、われわれのミッションです。危機のありようは事案ごとに異なり、われわれがサポートする内容や難易度もその度に変わります。 フォレンジックは、不正・不祥事の実態解明を起点に、それを乗り越えるための危機対応への広がりを見せているのです。 ■フォレンジック・テクノロジーサービス フォレンジック・テクノロジーサービスは、企業の法務、知財、コンプライアンス、経営企画部門等や弁護士が日常的にかかえる問題の解決支援を行い、有事には不正調査や法的調査をデータの識別・保全・分析・開示プロセスを用いて迅速かつ効果的に支援します。 ■当社のフォレンジック&クライシスマネジメントの業務紹介サイト

非公開求人を含む全求人をご紹介します

あなたのキャリアに合う求人を、専任コンサルタントが厳選してご提案します。

想定年収

600万円 〜 4,000万円

応募する