求人概要
採用背景
業務内容
Forensic Service部門では、最新の調査手法・ITテクノロジーを活用し、不正・不祥事、情報漏洩、サイバー攻撃等の事実解明調査やこれらの防止体制構築の支援を行い、企業の社会的価値の確立・維持・向上のための総合的なアドバイザリーサービスを提供しています。 1. 不正・不祥事の調査 2. サイバーセキュリティ、サイバーフォレンジック 3. 不正リスク管理体制高度化支援 4. 係争支援およびe-Discovery対応支援 5. ビッグデータを活用した不正モニタリング支援 6. 背景調査 7. 知的財産権、契約遵守調査サービス 8. ソフトウェアアセットマネジメントサービス 企業の危機対応、不正不祥事調査、国際訴訟、M&Aなど、企業や投資家の重要な意思決定の局面に際し、デジタルフォレンジック技術者、データサイエンティスト、AI専門家、ホワイトハッカー、公認会計士、金融専門家、リスクコンサルタント、エコノミストなど多才なバックグラウンドの専門家メンバーとチームを組み、プロジェクトを遂行しますので、幅広い分野の知見に囲まれ、密度の濃い実戦経験を積むことができます。 また、現在日本では、企業のニーズに対してフォレンジックサービスを提供できるプロフェッショナルが大きく不足しており、今後ますますの成長が見込まれる分野です。
採用要件
■A.フォレンジック担当会計士 1. 日本の公認会計士資格を有する者 2. 3年以上の監査経験を有する者 ■B.フォレンジック担当プロフェッショナル 1. IT、経営、戦略などのコンサルティングファーム経験者 2. 大手IT系事業者、大手メーカー、大手金融機関などに在籍し特に業務遂行能力の高い人 3. 英語力(必須ではないがTOEIC800点以上)あれば尚可 (興味や経験のある方は、上記業務以外に、当社業務へのAI、ロボティクス導入などデジタル化プロジェクトにも参画して頂きます。) ■C. クロスボーダー・フォレンジックサービス担当プロフェッショナル 1. 英語力必須(TOEIC 885点以上) 海外就業経験があれば尚可 2. 日本の大学を卒業していることが望ましい。(海外大学院卒及び留学経験は歓迎) ■D. サイバーセキュリティ・エンジニア 1. コンサルティングファームでの実務経験を有する者 2. Sier、ハードウェアベンダー、ソフトウェアベンダー、ネットワーク事業者等でのSEとしての実務経験を有する者 3. 提案・営業経験を有する者
| 学歴 | 大卒以上 |
|---|---|
| 語学 | ビジネスレベルの英語力 歓迎 |
| 資格 | 不問 |
企業概要
| 企業名 | 外資系大手会計系M&Aアドバイザリーファーム |
|---|
勤務条件
| 想定年収 | 600万円 〜 4,000万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 関東 |